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1巡目で高松商高・浅野翔吾の交渉権を獲得して喜ぶ巨人の原辰徳監督(左)。右は阪神の岡田彰布監督=東京都内で2022年10月20日(代表撮影) 拡大
1巡目で高松商高・浅野翔吾の交渉権を獲得して喜ぶ巨人の原辰徳監督(左)。右は阪神の岡田彰布監督=東京都内で2022年10月20日(代表撮影)

 くじ運は相変わらず悪かった。20日に行われたプロ野球ドラフト会議で、事前に1位指名を公表していた巨人と競合覚悟で浅野翔吾選手(香川・高松商高)を指名した阪神。岡田彰布新監督(64)は当たりくじをつかめず、「駄目だった」と苦笑した。

 過去の阪神、オリックス監督時代の抽選は1勝7敗だった岡田監督は指名が重複した場合、「明日の星占いが良かったらいこうかな」と冗談めかして話していた。これまでは左手でくじを引いており、「右手が上がらなかったからね。(抽選の)箱に(手を)入れるのが痛くて。これほんとの話や」と説明したが、今回は「もうそろそろ使っていない右を出さないといけない」と満を持して右手で引くことを公言していた。

 外野の右打者が手薄なチーム事情から将来性に期待して浅野を1位指名したが結局、先に引いた巨人の原辰徳監督(64)が交渉権を獲得した。喜ぶ様子を隣で見ていた岡田監督は「右手というか、今回は2球団だったんでしょうがないですね」。浅野選手を外したが、右打者の外野手の森下翔太選手(中大)を単独で獲得した。【荻野公一】

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