ローバーミニ フロントガラス(良品)おまけ付き 古典

ローバーミニ フロントガラス(良品)おまけ付き
ローバーミニ(97年以降)用のフロントガラスになります。当方、ミニ専門店で中古良品と言うことで購入し交換を目論んでいましたが、家庭の事情でミニを手放すことになり、泣く泣く出品致します。 ミニのフロントガラスのウェザーストリップは、経年劣化で痛むと、そこから水が入りガラスが白く濁ってしまいます。当方のミニも運転席の右下と左下が白濁していました。白濁は放っておくと酷くなることがあるそうです。 私は自分で作業をしようと写真1枚目のサクションカップも購入していました。交換の方法は、YouTubeなどでも検索できますが、自信の無い方はミニ専門にお願いするのも良いと思います。 当方が購入したショップでは、フロントガラスの交換は、15000円くらいでやってくれるそうです。 サクションカップもおまけでお付けします。ぜひご自身での交換にチャレンジしてみてください。 大型商品になりますので、手渡し大歓迎です。よろしくお願い致します。 用品の種類···フロントガラス、ミニ
「猪木タワー」など貴重な品々が並ぶ美術館内で猪木さん得意のポーズを決める、館長の湯沢利彦さん=京都市左京区で2022年10月19日午後8時16分、千葉紀和撮影
「猪木タワー」など貴重な品々が並ぶ美術館内で猪木さん得意のポーズを決める、館長の湯沢利彦さん=京都市左京区で2022年10月19日午後8時16分、千葉紀和撮影

 人気プロレスラーだったアントニオ猪木さん(享年79)の死去を受け、昭和プロレスの貴重品を展示する個人運営のプロレス美術館「憩いのリング」(京都市左京区高野清水町)が23日、今年末までの期間限定で「猪木美術館」に衣替えする。「燃える闘魂」と呼ばれた猪木さんゆかりの品々を並べ、来館者が追悼しながら名勝負の数々や破天荒な生き様を語り合う場を提供する。

 館長の湯沢利彦さん(58)が自宅2階の8畳間を開放し、2001年に開館した。プロレス紙「週刊ファイト」でコラムを連載するなど筋金入りのプロレス愛好家で知られ、ファン垂ぜんのグッズ1000点以上を所有。その一部を紹介する美術館は「京都の珍名所」として数々のテレビ番組などに取り上げられてきた。

 普段は昭和のリングを彩った名レスラーたちのコスチュームやマスクなどを幅広く展示しているが、訃報を受けて猪木さんをメインにした改装を決意した。目玉は、高さ約1・5メートルの「猪木タワー」。猪木さんのフィギュアを頂点に、サインや生写真など秘蔵のお宝を小型リング上に積み上げた。

「格闘技世界一決定戦」と騒がれた猪木対アリ戦のプラチナチケットやポスターも展示される=京都市左京区で2022年10月19日午後8時12分、千葉紀和撮影
「格闘技世界一決定戦」と騒がれた猪木対アリ戦のプラチナチケットやポスターも展示される=京都市左京区で2022年10月19日午後8時12分、千葉紀和撮影

 周りの壁には、猪木さんから譲り受けた高級スーツや、世界の注目を集めたプロボクシング統一世界ヘビー級王者ムハマド・アリさんとの異種格闘技戦のチケットなどを展示。「大巨人」の異名を持つアンドレ・ザ・ジャイアントさんの巨大な靴や、「インドの狂虎」ことタイガー・ジェット・シンさんのターバンなど、名勝負を繰り広げたライバルたちのプレミア品も並ぶ。

 「猪木さんが人生の道しるべだった」と語る湯沢さん。インタビューや取材会場で何度も言葉を交わし、人柄にも触れてきた。人生のつらい時期も「元気があれば何でもできる」という名せりふに励まされた。北朝鮮での興行など採算を度外視した生き方に憧れ、自身も私財を投じて美術館開館を決意。「猪木さんのおかげで人生が変わり、多くの人々と出会えた」

 それだけに訃報の衝撃は大きく、「昭和プロレスは役目を終えた」と一時は美術館の継続も悩んだ。だが、同様に猪木さんの影響を受けた全国の熱いファンから、語り合う場を求める声が寄せられ、臨時改装に着手した。

 湯沢さんは会社員のため通常は事前予約制だが、23日午後1~6時は予約なしで開放。「館内に試合映像を流し、超満員にして追悼したい」と意気込む。入場無料。問い合わせは美術館(pwmuseummrx@gmail.com)。【千葉紀和】

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