ハイゼットジャンボ用リアバンパーアルミ製、チェッカープレートステップ付き 本物

ハイゼットジャンボ用リアバンパーアルミ製、チェッカープレートステップ付き
アルミパイプ経50ミリ使用。穴加工不要でポン付けできます。チェッカープレートステップ付き。ステーは4.5ミリスチール製取り付けボルト込みです。注文を受け制作しますので1週間ほどお時間を頂きます。ワンオフ商品ですから神経質な方や完璧を求める方はご遠慮下さい。 サンドブラスト後に脱脂、下地、艶消ブラック塗装。 画像は、施工例です。200系にも装着可能です。現行ジムニー用もあります。 重量約5kg
スケートアメリカで男子フリーで演技する米国のイリア・マリニン=ノーウッドで2022年10月22日、USAトゥデー・ロイター 拡大
スケートアメリカで男子フリーで演技する米国のイリア・マリニン=ノーウッドで2022年10月22日、USAトゥデー・ロイター

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは22日(日本時間23日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位のイリア・マリニン選手(米国)がクワッドアクセル(4回転半ジャンプ)を成功させるなどして194・29点、合計280・37点で逆転優勝した。

 次々と跳ぶ軽やかなジャンプに会場のボルテージは上がっていった。自国開催のスケートアメリカでGPシリーズ初優勝を飾ったマリニン選手は「良いスケートができた。自分のやってきた練習を信じて滑った」と語った。

 冒頭の4回転半ジャンプは高さをしっかりと出して4点以上の加点。9月に世界で初めて成功させたジャンプだが、その時よりも高い出来栄え評価だった。そこからトーループ、ルッツ、サルコウとアクセルを含む4回転ジャンプを4本連続で着氷した。

 演技後半では転倒もあったが、ずば抜けたジャンプ力を武器に出場選手で唯一の技術点100点超えを果たした。SPではミスが出て4位発進となったが「切り替えてフリーに集中することができたよ」と振り返った。

 昨季の世界ジュニア選手権を制した17歳。今月に日本で行われたジャパンオープンでは公式練習で全6種類の4回転ジャンプを成功させ、関係者を驚かせた。

スケートアメリカで2位となり、表彰台で笑顔を見せる三浦佳生(左)、中央は優勝した米国のイリア・マリニン=米ノーウッドで2022年10月22日、USAトゥデー・ロイター 拡大
スケートアメリカで2位となり、表彰台で笑顔を見せる三浦佳生(左)、中央は優勝した米国のイリア・マリニン=米ノーウッドで2022年10月22日、USAトゥデー・ロイター

 米国で圧倒的な実績を残し、北京冬季オリンピック金メダルのネーサン・チェン選手は今季の休養意向を示している。チェン選手からも「たくさんのことを学んだ」というマリニン選手は、次世代のアメリカン・スターとして名刺代わりとなる鮮烈な滑りを見せた。

 次戦はフィンランドで行われる第6戦(11月25~27日)。初のファイナル進出を目指してじっくり調整していく。【倉沢仁志】

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